AIWave

クイックスタート · 四つの手順

呼び出しをひとつ
繰り返す価値のあるもの。

なぜひとつの呼び出しか

小さく始める:モデルを選び、代表的なリクエストをひとつ送り、レスポンスを読む。そして推測ではなく証拠で進む。

四つの手順

01タスクを選ぶモデルの前に作業を選ぶ。
02本物の形をひとつ送る本番で使うペイロードを使う。
03結果を読むテキストだけでなく形を確認する。
04履歴を残す意思決定のそばにレスポンスを置く。

最初のリクエスト

ここにあるものに必要なのは 新しいSDK。

キーを替え、モデルIDを替え、残りはそのまま。メッセージが返ってくればルートは開いており、あとはどのファミリーを名指すかだけ。

送信レスポンスは完了ではない。この規則が効くのは非同期パスだけ。

リクエスト

export AIWAVE_API_KEY="your-key"

curl https://aiwave.live/v1/chat/completions \
  -H "Authorization: Bearer $AIWAVE_API_KEY" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{"model":"your-model-id",
       "messages":[{"role":"user",
                    "content":"One representative request."}]}'

何が返ってくるか

{
  "id": "chatcmpl_example",
  "model": "your-model-id",
  "choices": [{"message": {
    "role": "assistant",
    "content": "Representative response."
  }}],
  "usage": {"total_tokens": 0}
}